世の中には様々な日本文学的懸賞があります。
川柳、俳句、短歌、エッセイ、詩、小説などなど。
「目指せ!文学王」は、そのような様々な日本文学的懸賞への応募を通じて、お客様サービスに必要な日本語力・文学力を磨きながら、万が一上位入選した場合は、そこで獲得した賞金を活用して、地域貢献・社会貢献をしていこう、という壮大な企画です。
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第16回 「トイレ川柳」 (TOTO)
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応募締切 > 2012年8月31日
結果発表 > 2012年10月 |
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第15回 「台所・お風呂川柳」 (キッチン・バス工業会)
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応募締切 > 2012年7月15日
結果発表 > 2012年10月下旬 |
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第14回 「父の日川柳」 (株式会社萬坊)
・・・ 残念ながら入賞せず |
応募締切 > 2012年5月27日
結果発表 > 2012年6月17日 |
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第13回 「足くさ川柳」 (岡本株式会社)
・・・ 残念ながら入賞せず |
応募締切 > 2012年3月31日
結果発表 > 2012年6月上旬 |
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第12回 「トレ旅川柳コンテスト」 (トレ旅)
・・・ 残念ながら入賞せず |
応募締切 > 2012年2月29日
結果発表 > 2012年3月末 |
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第11回 「マイカー点検キャンペーン」
(社団法人日本自動車整備振興会連合会)
・・・ 残念ながら入賞せず |
応募締切 > 2012年2月27日
結果発表 > 2012年4月末 |
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第10回 「バレンタインおもいで川柳」(藤丸)
・・・ 残念ながら入賞せず |
応募締切 > 2012年2月7日
結果発表 > 2012年2月10日 |
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第9回 「かちモバ バレンタイン川柳」
(十勝毎日新聞社)
・・・ 産直市場賞、佳作に入賞! |
応募締切 > 2012年2月9日
結果発表 > 2012年2月10日 |
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第8回 「お風呂川柳」(ヤングビーナス)
・・・ 残念ながら入賞せず |
応募締切 > 2012年1月31日
結果発表 > 2012年2月3日 |
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第7回 「年賀状コンテスト」(フタバ)
・・・ 残念ながら入賞せず |
応募締切 > 2012年1月23日
結果発表 > 2012年3月上旬 |
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第6回 「ジョンソンおそうじ川柳」(ジョンソン)
・・・ 残念ながら入賞せず |
応募締切 > 2011年10月24日
結果発表 > 2011年12月5日 |
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第5回(予定) 「消費者川柳」(帯広消費者協会)
・・・ 残念ながら入賞せず |
応募締切 > 2011年8月31日
結果発表 > 未定 |
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第4回 「歯磨きの標語」(中央公論社)
・・・ 遂に佳作に入賞! |
応募締切 > 2011年6月30日
結果発表 > 2011年10月 |
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第3回 「交通安全川柳」(東京指定自動車教習所協会)
・・・ 残念ながら入賞せず |
応募締切 > 2011年5月31日
結果発表 > 2011年6月25日 |
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第2回 「足クサ川柳」(岡本株式会社)
・・・ 残念ながら入賞せず |
応募締切 > 2011年3月31日
結果発表 > 2011年5月中旬 |
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第1回 「不景気川柳」(株式会社ギアプレス)
・・・ 残念ながら入賞せず |
応募締切 > 2011年2月28日
結果発表 > 2011年4月下旬 |
■文学王の卵たち |
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浦家 孝明
(うらいえ たかあき) |
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岡林 宏弥
(おかばやし ひろや) |
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鈴木 紹土
(すずき あきただ) |
「私の文学への思い」
(自己紹介にかえて)
偉大な先輩2人と一緒にコトに向かえるのはとても光栄です。
その中で、どれだけ自分の個性を出せるのかを試してみたいと思います。
人生の経験力では負けるが、発想力で勝つ! |
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「私の文学への思い」
(自己紹介にかえて)
人生の中で文学という言葉すら口に出したことのない私が、今回文学王を目指していくことは、周りから無謀な挑戦と言われるかもしれない。しかし、あえてこの挑戦をしていこうと考えました。
スポーツが大好きで、運動好きな私の文学王への挑戦を見とどけてください。 |
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「私の文学への思い」
(自己紹介にかえて)
中学校の弁論大会で3年連続クラス2位。中学3年の弁論テーマは、「本当の地球温暖化」というもので、そもそも地球温暖化はCO2の上昇が原因ではないのではないか?という偏屈なものであったが、斬新な視点だと評価されるもクラス1の秀才が書いた正当な「地球温暖化」のテーマに大差で負けるという経験を持つ。
内心、今回も文学王になれず2位になるのではないか、とビクビクしている。 |
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鈴木 梨加
(すずき りか) |
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窪地 由恵
(くぼち ゆきえ) |
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「私の文学への思い」
皆さん、お忘れではありませんか?文学に必要なものは、頭脳でも・・・、スポーツでも・・・、発想力でもありません。
”乙女心”なのです!
乙女にしかわからない、この繊細な気持ちを、川柳を通してみなさまにお伝えしていきたいと思います。 |
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「私の文学への思い」
まさか若輩者の私が偉大なる先輩方と同じ目標に向かっていけるなど夢にも考えていませんでした。しかし、これは私自身の力を試すチャンスだと考えています。
23年間、勉学に励んできた全ての力を一つひとつの川柳に込めていきたいと思います。 |
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